「抽象」と「具象」の表現の間で油彩、写真、ガラス、鏡など多様な素材を操りながら、人がものを見て認識する原理とは何かを追求し続けるGerhard Richter。 本書は過去最大の個展の公式図録として、ホロコーストを題材とした日本初公開の「ビルケナウ」(2014年)をはじめ、リヒター愛蔵の作品群を中心に初期作品から最新ドローイングまで図版約140点を収録。キーワード解説や論考、豊富な記録写真、海外の重要な論文やインタビュー等を通じてその幅広い表現を読み解くことを試みている。 TAG:Gerhard Richter,青幻舎
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