【再入荷】活字の世紀
田澤拓也
印刷会社「精興社」が創立100年を記念し03年に刊行された「活字の世紀」。創業者・白井赫太郎が東京活版所として会社を立ち上げてから、精興社と名前を変え、成長させていくまでの歩みが記されています。活版印刷を語る上で外せない、多くのファンを持つ書体「精興社書体」の開発についても詳しく書かれています。当時の印刷業界や社会の様子も伺うことができる貴重な一冊。
TAG:田澤拓也,精興社ブックサービス
2013年,A,H195mm×W140mm×D33mm,精興社ブックサービス,4^製本^ハードカバー 395ページ,4^備考^小口に薄いシミあり
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状 態 ( 状態ランクについて
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- A : 使用感が見られず、傷・汚れのない良好
- B : 使用感はあるが、傷・汚れのない比較的良好
- C : 経年並みの使用感や、傷・汚れがある
- D : 大きく目立ったダメージ・汚れが見られる
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