教科書体変遷史
板倉 雅宣
明治時代から現在に至るまで教科書に使用されてきた歴史ある「教科書体」。
筆者の板倉は長年にわたり印刷会社に勤め教科書作りに携わってきた。
本書ではその経験を活かし、この特殊な書体がどのようにつくられてきたのかを詳しく分析する。
実際の文字例も多数掲載した、教科書体に特化した他にはない一冊。
TAG:板倉 雅宣,朗文堂
2004年,A,H257mm × W182mm × D18mm,朗文堂,3^製本^ハードカバー 201ページ,4^備考^第2版
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状 態 ( 状態ランクについて
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- A : 使用感が見られず、傷・汚れのない良好
- B : 使用感はあるが、傷・汚れのない比較的良好
- C : 経年並みの使用感や、傷・汚れがある
- D : 大きく目立ったダメージ・汚れが見られる
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