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活字書体の源流をたどる インキュナブラ(西洋揺籃期本)から築地活版まで

森啓

2006年に女子美術大学図書館・女子美術大学美術館共同企画展にて開催された「活字書体の源流をたどる インキュナブラ(西洋揺籃期本)から築地活版まで」の図録。 西欧で作られた最初期の活字印刷物を指すインキュナブラから築地活版まで、和欧本や活字見本帳などの貴重なコレクションを例に解説する。 著者はデザイナーとして活躍する他、グラフィック、書体設計、タイポグラフィを専門とし、女子美術大学大学院客員教授として従事する森啓。

TAG:森啓,女子美術大学

2006年,A,H263mm × W216mm × D10mm,女子美術大学,3^製本^ハードカバー 55ページ

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