活版印刷発達史

板倉 雅宣

日本では活版印刷はどのようにして伝播していったのか。またどのような人々が関わり、現在に至るのか。 本書では1919年に創業した東京築地活版製造所を題材に、活版印刷技術発展における変遷について紐解いていく。 業界の盛衰を含めた歴史、歴代社長の人物像や、印刷機械・活字の製造についてや活字見本帖の発行の流れなど、ここでしか見ることのできない資料を多数収録。

TAG:板倉 雅宣,印刷朝陽会

2006年,A,H258mm × W182mm × D16mm,印刷朝陽会,3^製本^ソフトカバー 335ページ

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  • B : 使用感はあるが、傷・汚れのない比較的良好
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