芸術としてのデザイン

Bruno Munari

ブルーノ・ムナーリが自身のデザイン論について、初心者にも分かりやすいように書き記した一冊。 ムナーリの身の回りの出来事を取り上げ、独自の視線から物事を読み解いていく本書は、読み物としても気軽に楽しめる内容。 日本のデザインにも言及しているシーンも多く、より身近にブルーノを感じることができる。 翻訳は日本デザイン学会名誉会員の小山清男が担当。

TAG:Bruno Munari,ブルーノ・ムナーリ,ダヴィット社

2006年,B,H180mm × W130mm × D16mm,ダヴィット社,3^製本^ソフトカバー 256ページ,4^備考^第12版、初版1973年、ページ折れ箇所あり

発行年 発行年
状 態 状 態状態ランクについて
  • A : 使用感が見られず、傷・汚れのない良好
  • B : 使用感はあるが、傷・汚れのない比較的良好
  • C : 経年並みの使用感や、傷・汚れがある
  • D : 大きく目立ったダメージ・汚れが見られる
サイズ サイズ
出版社 出版社
送 料 送料についてはこちらをご覧ください

送料は日本郵便または、ヤマト運輸にてお送りいたします。一回のご注文合計金額が20,000円(税込)以上のお客様には全国送料無料でお届けいたします。詳しくはガイドページをご覧ください。

Back to Index